JECA 神学のひろば、mRNAワクチン接種に関して

私の敬愛する北海道の中村兄弟(生化学者)が、JECA(日本福音キリスト教会連合)の冊子「神学のひろば」にmRNAワクチンに関する危険性と警鐘の記事が掲載された意味は大きい。
すでにJECA総会において、香川県国分寺キリスト教会の原一牧師がコロナワクチンによる健康被害が拡大している訴えをされたと聞いた。
日本イエスキリスト教団の森英樹牧師も教団の牧師の集まりにおいて、同じく警鐘を鳴らしておられる。
なぜわずかの治験だけで緊急特例承認されたmRNAコロナワクチンが、今だにその効果と危険性を検証されないまま、打たれ続けられているのか?
なぜ警鐘を鳴らした教会員たちが、「デマ陰謀論者」とレッテルを貼られ門前払いされたのか?
なぜ「全国有志牧師の会」が全国の教会へ、ワクチンの被害に警鐘を鳴らす有志180名の連名声明文を全国4000の教会に一斉送信し、クリスチャン新聞キリスト新聞の全面買取掲載にも関わらず、問い合わせが2件しかなかったのか?
このmRNAワクチンと称される「遺伝子製剤」
今恐るべき前代未聞の薬害が進行中だと言うと、なぜYouTubeはバンされSNSで検問がかけられたのか?
キリスト者の霊的識別力が今試されています。
(文責 梅垣)

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